【ホンダ シャトル】フロントガラス「際(きわ)」の飛び石修理!冷房の温度差リスクも正直にご説明&30分スピード解決

「フロントガラスの『際』に被弾!ホンダ シャトルの飛び石修理」

フロントガラスの飛び石修理でご来店いただいたホンダ シャトル

伊賀市のモリタ自動車です! 今回は、「ホンダ シャトル」のフロントガラスリペア(飛び石補修)をご紹介します。

飛び石被害に遭われてご来店いただいたお客様。さっそくお車を拝見し、キズの状態を確認させていただいたのですが……キズの場所がフロントガラスの「だいぶ際(下の方のフチに近い部分)」にありました。

実はこの場所、ガラスリペアにおいて【超・危険エリア】なんです!💦

「プロだからこそ隠さない!『温度差』によるヒビ割れのリスク」

ホンダ シャトルのフロントガラスの際(下部)にできた温度変化に弱い危険な飛び石キズ(修理前)

なぜガラスの際が危険なのか?それは「激しい温度変化」が起きやすい場所だからです。 フロントガラスの下部は、外からは「直射日光」が当たってチンチンに熱くなります。一方で、車内からはデフロスター(エアコンの吹き出し口)の「冷たい冷房の風」が直接当たります。

この「外の熱さ☀️」と「中の冷たさ❄️」による急激な温度差によって、ガラスが膨張・収縮を起こし、施工中や施工後であっても一気にヒビが広がってしまう恐れがかなり高いのです。

当店では、売上のために「とりあえず直りますよ!」と適当なことは絶対に言いません。 この温度差によるリスクを包み隠さず、正直にお客様にご説明させていただきました。

「悩んだ末のご決断!職人の技で30分で無事完了」

作業時間30分でリスクを乗り越え綺麗に修復したフロントガラスリペア施工後

リスクを聞いて、お客様も「どうしよう…」とかなり悩まれていました。 しかし、最終的には「分かりました、リペアでお願いします!」と当店を信じてお任せいただくことになりました。ご決断いただき、本当にありがとうございます!🔥

お任せいただいたからには、持てる技術をすべて注ぎ込みます! 温度変化やガラスへの圧力に細心の注意を払いながら、慎重かつスピーディーに特殊樹脂(レジン)を浸透させていきます。

ひたすら集中すること約30分⏱️✨ ヒビが広がることもなく、無事にキズの奥まで樹脂が入り込み、綺麗に修復完了しました!💯 お客様にも「リスクを聞いてドキドキしたけど、綺麗に直って本当に良かった!」と大変ご安心いただけました😊

🌟 リスクもしっかり伝える、誠実なリペアをお約束します モリタ自動車(グラスウエルドジャパン正規施工店)では、どんなキズでもリスクや最適な修理方法を事前にお伝えし、お客様に一番ご納得いただける形で施工いたします。

飛び石でお困りの際は、まずは当店の公式LINEへキズの写真を送ってください!無料ですぐに診断・お見積りいたします!

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